人生まだまだこれから。仕事も育児もおしゃれも勉強も…欲張りワーキングくままの奮闘日記!
by mizuhonn
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くままとは何者?
ニッポンの片隅でマジメでおちゃめな父『ヒロシ』と、カワイイ顔してドスコイな母『アケミ』の次女としてこの世に誕生、陽の当たる道をまっすぐスクスクと育つ。
2才上の姉『ヤンヤン』(元はネコ、それが大洋王子ようのニックネームで変化)と3才下の妹『ウッキー』(元はサル、同じく変化)に挟まれながら、カラダも態度も一番でかい、かもしれない。
家族とニッポン大好き、スープの冷めない距離に骨をうずめるはずが何を間違ったのかスイートなアメリカンに騙されて気づいたら2人の王子の母になっていた。

現在ハワイ在住。
アイスクリームと青い海、空に囲まれて心穏やかな日々(?)を送る。
将来多分糖尿病か、皮膚がんになる恐れ大。

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Happy Ashtanga

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Tバック
私はTバック派である。
(おっとぉ、いきなり過激すぎたかしら。)

日本では若い女性が矯正下着にン十万という金をはたく。真夏でもガードルをはくのはある意味常識。
これはお尻の形を崩さないためで、女性としては美しくあるための努力の一環である。
が、これはわがダーリンの美徳に大きくひっかかった。
Why do you need two underwears?
え?寒いから(冬は)、それにお尻のカタチを保つため。
You don't need it.
そう、確かに私のお尻は結構イケてる(少なくとも妊娠する前までは)。が、腹はちょっと…お腹を押さえたりするにもガードルは有効だったりするわけで。
ベージュはセクシーじゃない、こんなヒップハングのはスポーティすぎる、やらなんやら。ダーリン、うるさいよ。
そんなこんなで彼と暮らすこと数年、気づいたら、Tバック派になっていた。
(そういえば水着も年々ちっちゃくなっている事実を目の当たりにして、自分自身ひいた)
でもって、自前でキュッとしたお尻を保つためには、努力しないと恐ろしいことになるわけだ。

先日温泉に立ち寄ったときに感じたが、日本人ってやっぱりみんな痩せている。
それなのにダイエットというキーワードがこんなに売れる国は他にないだろう。
そんな中にいると、自分がとてもデブのような気になってくるので不思議である。(いや実際デブ?)
産後だからぁ、という言い訳もいい加減通用しなくなってきた。そろそろチョコレートよサヨウナラ、である。←遅いって
今後もTバックをはくために。超ビキニをきて海岸を歩くために。たとえアメリカ人と結婚していても自分は日本人ということを忘れないために…
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by mizuhonn | 2006-03-01 16:51 | ファッション
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